6月 15th, 2008
今日は日曜日ですね。ブログテーマは自由の日です♪
ベイクド・アルルの北の純生シュー(生&カスター)です。
こちらの北の純生シュー(生&カスター)は
カタログギフトで選んだ
☆北の純生シューセレクション☆の中の1品でーす。(^ー^)/
ベイクドアルルの北の純生シューセレクションは、
ショコラムースケーキ【1個】、レアチーズケーキ【1個】、クリームブリュレ【1個】、
北の純生シュー(生&カスター・生チョコ・夕張メロン:【計10個】)
。。。贅沢なセットなのです。

届いた時、大きな箱を開けた瞬間はドキドキしました。

個装のパッケージ。冷凍庫保存の場合、賞味期限は10月。
早速、解凍して頂きました。
常温解凍の場合、20~40分と記載されているので、
20分待つことにしました。
しかーし、待ちきれずに15分ちょいで袋を開けちゃいました(**)。

白いクリームがたっぷりと入っていました♪
生地はふわふわでしたー。
解凍すると湿っぽくなっちゃうかなぁ?と思いましたが、
その問題はありませんでした。
クリームは舌触りが滑らかで自然な甘みがあって美味でした(^^)。
生クリームとカスタードクリームの割合も丁度良くって深みを感じました。
ただ、解凍時間が短いせいか、半解凍という感じで、
中心部分はシューアイスみたいになっていました。
これはこれで良いかも。。。でも今度はきちっと解凍しよっと。

◎ベイクド・アルルのHPは→こちらをクリック!
5月 10th, 2008
今日は土曜日ですね。ブログテーマは自由の日です♪
先日、スイーツのイベントJIYUGAOKA SWEETS!2008が開催されました。
特定の店舗でスイーツを買ってスタンプを3つ集めると、
豪華商品がもらえるかも?!。。。その際購入したのがこちら。

風月堂の☆シュー・ア・ラ・ケレーム(230円)☆
(フランス語ではシュークリームはシュー・ア・ラ・クレーム。)
日本初のシュークリームは明治時代初期に風月堂で販売されたそうです。
その当時の配合表を基に作られたシュー・ア・ラ・ケレーム。
一口食べて。。。明治時代にタイムスリップ?!
シュー生地はフワフワ。
中には柔らかいカスタードクリームがぎっしりと詰まっています(とろ~ん)。
純粋で素朴な味わい。このシンプルさが返って珍しい気がします。
明治時代の味に触れることが出来て嬉しかったです(^^)。

クリームの量が凄いでしょ?
☆☆☆
自由が丘 風月堂
営業時間:9:00~20:00(無休、土・日曜日は20:30まで)
◎自由が丘風月堂についての情報は→こちらをクリック!
12月 30th, 2007
12月22日に新しく出来たパティスリー「LOBROS sweets boutique」。
場所は自由が丘駅東横線高架下。奥まっているので普通に通り過ぎてしまいそうです。
トレインチ内には同じ会社のカフェレストラン「LOBROS」があります。
小さい店舗のショーケースには小さめのケーキが並んでいます。
その中でもシュークリームが断然多い!お薦めかしら?と思い、選んでみました。
表面がメロンパンのようにカチッとしたシュークリーム(1個:231円)。
ビスケットをすり潰したような生地がシューを覆っており、 シュー生地自体もサクサクパリパリしています。
カスタードクリームはしっかり感のある良質な味。うまい!
トレインチ内のカフェレストランLOBROSはランチをしたことがありますが、
ガラス越しの店内は明るくてとても賑やか。。。
女性が多いのも頷ける素材にこだわったヘルシー料理が魅力的でした。
☆☆☆
ロブロススイーツブティック(LOBROS sweets boutique)
自由が丘駅東横線高架下(南口)にあります。
営業時間:11時~20時30分(1月1日のみ休業)